今朝の畑

  
ズッキーニは家で消費する分だけなっています。グリーンエッグは柔らかくて、冬瓜に似ているような気がします。ただ冬瓜は一度食べただけでよく知らないので、はっきりとは分かりませんがね。


こちらは坊ちゃんかぼちゃ、こちらもどうやら一個なるようです。まだまだ蔓も短くてこれからだと思いますが、たくさん実を付けてくれるといいのですがね。鹿ケ谷かぼちゃの方は蔓が延びだして来ましたがまだ花は咲いていません。
  
タグ :家庭菜園

2008年06月27日 Posted by 吉祥 at 12:42Comments(6)TrackBack(0)果菜類

守山図書館で伊能忠敬の講座


今日守山図書館に「伊能忠敬と近江」と題する、文学講座に行ってきました。この講座は守山の読書連絡協議会と守山市立図書館との共催で行われたものです。2時からと言うことでしたが少し早めに行きました、定刻の時間になると部屋がいっぱいでおよそ80人は入っていたでしょうか。主催者側も予測してなかったのか資料が足りなくなって急遽増刷しますとのことでした。

私は初めての参加でしたが前回は小堀遠州の講座だったようです。

ところで講座は講師として長浜歴史博物館の太田浩司先生の講義で始まりました。伊能忠敬は中学生の頃でしょうか社会の勉強で、日本地図を作った人と習った記憶があります。伊能忠敬は江戸時代の地理学者(1745~1818)でそれも後年になってからの話で、18才のとき千葉の佐原の豪家に婿養子と入りましたが既に衰退していたため、造酒業として家運の恢復に努めました。そして49才の時家督を実子に譲り隠居の身となりました。

しかしここからが忠敬のすごいところで、その後江戸の天文学者の高橋至時の門下生となりました。ここで緯度一度の正確な距離を知りたくて江戸の測量を企てましたが距離が身近すぎてかないませんでした。そこで当時全く未開の地であった蝦夷地の測量を幕府に願いでて、私費での測量を始めたのが手始めであります。文字通り忠敬は今で言う生涯学習のさきがけと言う人物であったようです。

その後17年の月日を得て日本沿岸を梵天と縄を片手に実測を重ね、大日本沿海輿地全図を完成されました。この測量に関して1次から8次まで全国を歩いて測量していますが、文化2年と文化3にはこの近江の測量にも携わっており、草津、守山にも投宿したことが日記に記されています。文化2年8月15日には草津市の北山田で測量がおこなわれており、木内石亭本人と出会い珍石、奇石をみたとの記述が残っていると説明があり驚きました。このときの第5次の測量で得た結果をもとに琵琶湖の特別出版図が出されています。  

2008年06月25日 Posted by 吉祥 at 20:23Comments(7)TrackBack(0)土曜講座

習作


パルさんの水彩画を見て楽器をモチーフにしたのがありました。上手いなあー自分もこれぐらい描けるといいのに。
数年前に水彩画をちょいかじりしましたが素質がないのと他にもやりたいこといっぱいで断念しました。できれば時間の余裕ができればもう一度やってみたいですね。  

2008年06月22日 Posted by 吉祥 at 19:36Comments(14)TrackBack(0)

志那中港


志那中港に行ってきました。ここから見る比叡山が私は最も美しいと思っています。今日は残念ながら靄がかかっていてよく見えませんでした。写真は旧志那中港にある元太湖汽船の切符売り場です、太湖汽船の切符売り場と乗船場が残っているのも数少なくなってきたのではないでしょうか。太湖汽船については拙文の過去ブログ
太湖汽船を見てください


旧志那中港です、終戦直後までは大賑わいだったと聞いています。


  
タグ :草津歴史

2008年06月21日 Posted by 吉祥 at 20:53Comments(2)TrackBack(0)太湖汽船

腹巻

昔チョー若い頃は腹巻をして寝ていました。当時は腹巻が流行っていたからが理由だと思います。ところが天才バカモンのイメージと重なっておっさんくさくなっていつの間にかやめていました。ここ数年前から夏近くになると朝起きるとお腹の具合が悪い。
ビールの飲みすぎでお腹を冷やしているのが一番の原因だとは思うが、布団けって寝冷えしてるのではないかと思い。腹巻買ってきて夜だけするようになりました。もうすでにおっさんの年代を通り越して恥も外聞もない年代に入っていますから、格好なんて気にならないです。この腹巻ですか効果がてきめんで朝から快調そのものです、夜もよく寝れるしもっと早くから使えばよかった。

ところで今日は朝から畑の草引きです。いつの間にこんなに生えたんやろ蒸し暑くてたまらんです。  

2008年06月21日 Posted by 吉祥 at 11:52Comments(8)TrackBack(0)

グリーン・エッグは優れものです


ズッキーニを夕方に切り落としました。胡瓜形とグリーン・エッグです。

写真で見る限りズッキーニとは見えないのでは、私も初めて見ましたかぼちゃにも見えますね。

半分に切るとこんな感じです。

とりあえず定番の豚バラとズッキーニの炒め物にしました。お味の方はかぼちゃ+胡瓜でしょうか、食感は胡瓜形より皮の部分は柔らかったです。皮の部分に若菜の香りがしました。
かぼちゃ+胡瓜+人参+大根+トマト+キャベツ=グリーン・エッグ
上記の味の説明でお分かりいただけたでしょうか?。kao07  

2008年06月18日 Posted by 吉祥 at 21:05Comments(6)TrackBack(0)根菜類

またまたこの記事ですが

  
またまたズッキーニの話題となりますが、どうやら胡瓜形ズッキーニ1個と卵形ズッキーニ1個の初なりとなりそうです。左の写真の胡瓜形ズッキーニは店に売っているのはこれ位の大きさだと思いますが、もう少し太くしてから収穫します。早ければ明日にでも収穫できそうです。

右側の卵形ズッキーニはまんまるなんですね、ところでこれはいつ頃に収穫すべきなのかこのまま置いておけば、スイカみたいになるんやろうか。ズッキーニの半切りなんて聞いたことないしね、それにどんな味か興味津々です。この写真を見る限りどう見てもズッキーニとは思えません。

毎朝畑の様子を見に行っています。受粉という仕事もありますが日一日と変化する畑の様子が嬉しい限りです。


  

2008年06月17日 Posted by 吉祥 at 11:50Comments(4)TrackBack(0)果菜類

受粉したかも。


今朝の卵形ズッキーニですが先日とは打って変わって雄花が殆んどでした。雌花は僅か一個これでは実もならないのでは、どうなってるのでしょうか平均的に咲いて欲しいものです。

 
一個どうやら上手く受粉してくれたのではないでしょうか、開花どきより太ってきたように見えるのですが眼の錯覚でしょうか。


受粉ができていないとこのように黄色くなって腐ってしまいます。
  

2008年06月16日 Posted by 吉祥 at 16:55Comments(3)TrackBack(0)果菜類

近江歴史回廊大学で八日市へ


土曜日ですが八日市へ行ってきました。
近江八幡までは行きますが八日市まではめったなことでは行かないので、この近江歴史回廊大学の会場となったアピアホールにし初めて入りました。要するに平和堂なんですね知りませんでした。昨日薬師寺のことを記事にしましたが一時限は近江日野商人館、満田良順館長による八風街道と御代参街道でありました。八風街道の八風とは鈴鹿にある峠の名前からきたもので、現在の国道421号線で今も一部狭いところがあるが車が通れる道が鈴鹿の山を通り抜けています。

中世には南の鈴鹿峠から北の五僧峠(彦根市高宮)までの80kmに間には、19本からなる山越えの道がありました。土山越え、日野越え、八日市越え、高宮越えそれにこれらの中間に位置する峠もありました。これは保内商人、小幡商人をはじめとする近江商人が近江の特産物を伊勢へ伊勢の海産物を近江へ運ぶのに利用されていました。このことは八日市市にある今堀日吉神社に多数の古文書として残されており貴重な資料となっています。この古文書は現在滋賀大学に預託されているようです。

江戸時代に入り幕府により楽市楽座令が制定されると共に、これらの古道は衰退していき現在ではその道の存在すら不明の道があるようですが、最近これらの古道を復活させようという動きがあるようですとの説明がありました。

一方御代参街道は土山宿と愛知川宿を結ぶ脇往還であります。これは江戸中期の頃朝廷、仙洞御所、皇族が派遣した伊勢神宮と多賀大社への代参の名代が通ったことから付けられたなまえですが、これは明治に入ってからつけられたものだそうです。この道と平行して明治33年に近江鉄道が日野~八日市間が開通するとともに衰退していきました。

   
このあと近くの市内を歩きました。
最初に市神神社に行きました、ここの神社では事代主命(コトシロヌシノミコト、又の名はえびす大神)のご神像をお祀りしています。社務所のなかには崇敬者の各家庭に祀ってあった500体からの恵比寿像が奉納されており圧巻でした。
  
タグ :歴史

2008年06月16日 Posted by 吉祥 at 10:03Comments(2)TrackBack(0)近江歴史回廊

渡辺守順先生




昨年図書館である本を借りました。「比叡山延暦寺」渡辺守順著吉川弘文堂発行です、比叡山入門書と言えるこの本はややもすると難解な仏教本と違い非常に解りやすく、手元に置いておきたくて同名の本を探しに本屋さんに行きました。しかし本屋さんの棚にはこの本ありませんでした。

なんとか予約注文で手に入れました著者は大正大学卒業ののち、叡山学院の教授、四天王寺国際仏教大学の教授を歴任されました。

  
ところで昨日近江歴史回廊大学に行ってきました。講義内容は八風街道と御代参街道の歴史的役割でした。一時限は座学で二時限は現地研修と言うことで八日市市内を現地観光ボランティアガイドさんの案内で歩きました。特に写真の右側の薬師寺では観光ボランティアガイドさんが住職さんとお知り合いということで、事前に連絡を取ってくださり生徒が本堂にあげてもらって生に住職さんのお話を聞かせていただきました。

現地研修の出発前に観光ボランティアガイドさんから、天台宗の有名なお坊さんが直に話しをしていただきますとは聞いていましたが、お坊さんというか学校の先生風の口調で、ところどころ冗談も入れた話術に聞きほれてしまいました。

全てを書き綴ることはできませんが面白かったのは、この薬師寺のご本尊は延暦寺と同じく薬師如来です。このご本尊は室町時代の作で現在八日市市の指定文化財となっていますが、明治時代に盗難にあったそうです。元来あった如来さんはほぼ等身の仏像で昨日見ましたが今あるのは30センチほどの小さな薬師如来でした。

しかしそれでも市の指定文化財ですから、元あった薬師如来さんは国宝級かと思いきや。住職さんの話しを引用して、昔盗難にあって仏像が盗られました。しかし昔の盗人はまだ良心があったんどすなあー、大きな仏像を持っていった代わりにこの小さな如来さんを置いていきよった。ところが置いていきよったほうがいいもんです。前あったのは江戸時代の作でこっちは室町の作です。あとで聞いて泥棒がしもうたと思うたやろうねの話は一同笑いでした。この話し本当の話なんでしょうか、まさか住職さんが造り話しをするとは思いませんが。

このあと堂内をみせて頂きましたが私設の資料館があるのですが、全員入れないと言う事で二班に分かれて説明をうけましたが私はあとの班で、時間もさしせまっていると言うことで詳しい説明が聞けなくて残念でした。ところがこの資料館(小さな和室です)で何通かの手紙、葉書が置いていました。なんやろう渡辺守順様とかいている知ってる本の著者やわーどうしてここにあるのか?。

予定の時間もすでに超過しており、全員住職さんにお礼を述べて退却となりましたが、私はあの手紙が気になり観光ボランティアガイドさんに住職さんのお名前を聞きましたら、渡辺守順さんです。エッ道理でもっと詳しく色々と聞きたかったです、いつでもまたきて下さいよの言葉を鵜呑みにしてもう一度訪れてみたいお寺さんです。  
タグ :歴史

2008年06月15日 Posted by 吉祥 at 16:56Comments(2)TrackBack(0)比叡山

今日の鹿ケ谷

  
今日の鹿ケ谷かぼちゃの様子ですが、株に勢いが感じられなくて化成肥料をほんの少し施しました。今年は作付け本数を減らしましたが、最低1個は形のいい鹿ケ谷が取れないと困るんですが、、、。このかぼちゃは思入れがあって種がほしいからです。



  

2008年06月14日 Posted by 吉祥 at 22:25Comments(4)TrackBack(0)鹿ケ谷かぼちゃ

雄花が咲いた


昨日ズッキーニは何故か雌花しか咲かないと記事にしましたが、江龍さんから初花からしばらくは雄花は咲きにくいと教えていただきました。今朝畑を覗いて見ると待望の雄花が咲いていました。

なかの花粉だけがほしいので、花びらはとってしまいます。ローソク状の花粉隗にして雌花につけやすくします。

これで受粉が完了。あとは上手く受粉して大きくなってくれることを祈るのみですkao05
  

2008年06月14日 Posted by 吉祥 at 08:13Comments(2)TrackBack(0)果菜類

なぜか雌花ばかり


丸型ズッキーニが今週から咲き始めました。

一番花は雌花で雄花はなかったものですから最初のことだからと諦めましたが、昨日も雌花ばかりでした。今日こそはと朝から畑に行って見ましたが4個ともまた雌花ばかり、もうすでに10個は咲いたと思うが全部雌花です。

それに明日もしくは明後日にも咲きそうな予備軍も雌花ばかり、この丸形ズッキーニ(グリーン・エッグ)はひょっとして雄花は咲かないのではなかろうか。だとしたら受粉できなくて実はならないのではないか、他のカボチャとか胡瓜形のズッキーニの花粉を拝借するのでしょうか。

調べてはいるのですがどこにも書いていません。もう少し様子を見ますがどうなることやらです。

    

2008年06月13日 Posted by 吉祥 at 09:23Comments(10)TrackBack(0)果菜類

色づく枇杷

  
枇杷の実が色づいてきました今年は豊作年のようです。
摘果もやっていないので小粒で種だけは大粒です。以前は果実酒にしていましたが飲まないので今は作っていません。葉を煎じて飲むと利尿効果でしたか良いとも聞きましたが、なにかに使えるといいのですが。
  
タグ :果物

2008年06月12日 Posted by 吉祥 at 09:39Comments(8)TrackBack(0)果樹

夢やったのやろかー。


昨日いやー違う一昨日のこと、この時刻にここに座っていたら蛍が見えた。確かに見えた昨日もここにいたが見えなかった。
蛍さんやーい。
  

2008年06月10日 Posted by 吉祥 at 20:58Comments(8)TrackBack(0)

小野篁神社


小野神社と同じ境内にある小野篁神社、勿論祭神は「小野篁命」漢学者で歌人。

百人一首にある
「わたの原 八十島かけて 漕ぎ出でぬと 人には告げよ 蛋の釣船」の作者である。

834年遣唐副使を命じられ836年に出発したが、暴風雨により目的を達せず遣唐使を断念するも、838年に再度遣唐副使命ぜられたが、大使の藤原常嗣と折合いが悪く渡唐をとりやめた。しかもこのときに遣唐使を非難した為、嵯峨上皇によって隠岐の島へちっ居された。3年後にゆるされて帰京以後は精進をかさねて参議、従三位となった。小野篁は小野妹子の末裔でもあり、初代遣隋使の妹子の影でもちらついたのであろうか。小野妹子が唐に渡った時は607年でそれから230年も隔てた平安時代のことで小野一族の隆盛がここでも見える。


  


小野篁神社は桁行き三間の流れ造りで国の重要文化財に指定されている。ここから道風神社までは少し離れていて小野神社の飛び地にある。道風神社についてはまたの機会に行きたいと思っている。



  
タグ :滋賀歴史

2008年06月09日 Posted by 吉祥 at 21:43Comments(2)TrackBack(0)近江歴史回廊

菓子・餅の祖神小野神社


先日湖西に行った折小野神社に寄ってきました。ここを初めて訪れたのは随分昔の話でまだ保育園か小学1.2年生の頃だったと思う、何の記憶にも残っていないのだが遠足でも行ったのであろう。それと小学生の5,6年生ともなるとここのお祭りにも行っていた。親から小使いもらって露天で買い物するのが嬉しかった。


この階段あがった本殿は小野神社ではなく小野篁神社です。階段あがった左側が一枚目の写真の小野神社です。祭神は第五代天皇孝昭天皇の第一皇子天足彦国人命(あまたらしひこくにおしひとのみこと)と同命から数えて七世の米餅搗大使主命(たがねつきおほおみのみこと)の二神を祀っています。特に米餅搗大使主命はわが国で初めて菓子、餅を作られたといい。今もって全国の菓子業界からの篤い信仰があります。


   


狛犬ではなく餅を形どったもので餅の神様所以であることがわかります。狛犬は階段下にありました。小野篁神社と小野神社は古墳上に建っていると言われ。小野妹子を始めとした小野一族の出身地ぜひとも一度行かれてみてはいかがですか。
  
タグ :滋賀歴史

2008年06月09日 Posted by 吉祥 at 09:24Comments(2)TrackBack(0)近江歴史回廊

緊急速報です。


びっくりしました、写真ではわかりづらいですかねぇー写ってはいるんやけどー。外のガーデンテーブルで休憩していたら何か光るものが弧を描いて飛んでいる、何やあれはこっちへ来よる、光ってる。ひょっとしたらひょっとするかも続きは追記で!!face08。  
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2008年06月08日 Posted by 吉祥 at 21:52Comments(6)TrackBack(0)

小さな実

 
昨日ズッキーニを見ると小さな実を付けていました。写真の左側はよく見かける胡瓜形のズッキーニで右側が卵形のズッキーニ。まだ1センチあるなしの実ですが、長いのと丸いのとで既に形になっている。でもこれはまだ株が小さいので大きくならないと思う。やがて黄色くなってポロッと落ちてしまうと思う早く大きな株になること願っている。  

2008年06月08日 Posted by 吉祥 at 08:25Comments(4)TrackBack(0)果菜類

西洋アジサイ


梅雨入りしたそうで気分も晴れないです。しかし雨も降ってもらわないと困るしそれに毎日降るわけでもないから良しとしておきます。

白色の鉢植え西洋あじさいを以前買って何年かは植え替えしていましたが、鉢植えだと花芽が付きにくいしそれにどうしても枝が徒長してしまいます。コンパクトに花咲かす秘訣はどこにあるのでしょうか。鉢植えを諦めて地植えにしました。毎年刈り込みは一応やっていますがそれでも年々大きくなっていきます。

日本アジサイと言うのでしょうか以前庭に植えていましたが、とんでもないほど大きくなってきて切り倒しました。その点西洋アジサイはあまり大きくならなくていいです。ここの滋賀咲くブログでもよく書かれていますが、守山にバラ園がありその近くにアジサイ園もありまが紫陽花は奈良の矢田寺とか京都の三千院、三室戸寺のイメージがあって傘を片手にお寺さんでみたいものです。




  
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2008年06月05日 Posted by 吉祥 at 10:03Comments(0)TrackBack(0)